塾へ向かう途中で声をかけられ、断ろうとしても魔法の輝きに抗えないままホテルへ連れ込まれる。射精できない命令を無意識に刻まれたまま寸止めを繰り返され、カウントダウンの約束も破られ、強制発情魔法で頭の中をピンク色にされたまま搾り取られる。最後は一生解けない暗示を刻まれ、マゾオスとしての運命が定まる
射精禁止魔法と寸止めカウントダウンで射精そのものを管理され、生ハメで搾り取られる展開が軸。責める二人は「お姉ちゃん」として甘く囁きながら、ザコちんぽ煽りを挟んでいじめてくる
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