妻に隠れた女装オナニーを握られた主人公が、隣人の人妻に脅されるがまま乳首やケツ穴を開発され、通話中に声を殺して漏らす羞恥や、目隠し・猿轡でのペニバン挿入といった一方的な責めを受け続ける。最後には突き放されてもなお、自分から相手を求めてしまう。
乳首やケツ穴を執拗に責められて前立腺絶頂に導かれる場面が印象的な一方、手コキや生セックスでの射精も描かれ、責める側は終始見下すような態度を崩さないまま主人公を振り回す。
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