犬王国VS猫帝国 PR
CG・イラスト 2020-02-07
しつけ言葉責め男性受け童貞精神支配色仕掛け
人気度
25
マゾ度
80
プレイ傾向
甘マゾ 尊厳破壊 オス的 メス的
オス的 × 尊厳破壊
ボリューム
基本14枚・差分込み67枚

概要文

犬と猫が争う獣人世界で、猫の秘密結社が犬王国の王宮に送り込んだ猫メイドたちが、教育係としてショタ王子を色仕掛けで篭絡していくCG集。甘やかしから一転、匂い責めや言葉責めで犬は猫の下僕だと刷り込まれていく。

評価メモ

マゾ度 80

甘やかす教育係の顔で近づいた猫メイドたちが、途中から態度を変えて匂いを嗅がせ、足で踏みつけ、焼きごてまで持ち出す。犬は劣っていると自分の口で言わせ、舐めることが犬の役目だと教え込み、王子は最後まで責め手を選ぶ余地を与えられない

プレイ傾向

焦らしを効かせた男性器中心の責めが軸で、猫たちは犬を下僕と見なす当然の顔で見下しながら嬲ってくる

付与タグ(24件)

メイド キャラクター属性
93
王子を責める猫側の女性は全員がスパイとして送り込まれた猫メイドで、メイド以外の責め手は登場しない
異種族系 キャラクター属性
93
登場する女性キャラは例外なく猫の獣人であり、王子自身も犬の獣人という獣人世界の設定
姉・年上 キャラクター属性
92
王子を責める猫メイドは全員が年上のお姉さんとして描かれ、余裕を持った態度で相手をする
おねショタ 性癖属性
92
犬王子はショタとして描かれ、年上の猫メイドたちとの組み合わせで全編が展開する
敵の女 キャラクター属性
90
責め手の猫たちは全員が犬王国の転覆を狙う秘密結社の工作員で、敵対勢力の女に堕とされる構図そのものが作品の骨格
童貞 性癖属性
90
犬王子は性の経験が無いまま猫メイドたちに手ほどきという名の責めを受ける
上位存在 キャラクター属性
90
犬を家畜同然と見なす猫たちが当然の秩序として王子を支配し、責め手の全員がその絶対的優位を疑いなく振る舞う
色仕掛け プレイ
80
教育係として送り込まれた猫メイドたちが、甘やかしと誘惑を武器に王子の意志を少しずつ猫側へ傾けていく
奴隷・家畜扱い プレイ
75
「犬は猫の奴隷であるべき」という思想のもと、王子は舐めることが犬の役目だと言い聞かせられ、下僕として扱われていく
調教・洗脳 プレイ
70
教育係という名目で猫至上の思想を反復して刷り込まれ、「犬は劣っている」と自分の口で言わされるまでに条件づけられる
服従・屈服 プレイ
70
王族としての矜持を持っていた王子が、段階的にエスカレートする責めに抗いきれず屈していく過程が丁寧に描かれる
体格差 性癖属性
70
猫の女たちは王子より大幅に背が高く、見下ろす構図が責めの絵作りの軸になっている
嘲笑 プレイ
65
甘やかされながら男性としての部分を笑われ、犬という種族そのものを見下した口調で小馬鹿にされ続ける
立場逆転 プレイ
60
本来かしずかれる側の王子と仕える側のメイドという序列が反転し、王子が猫たちに従う側へ落ちていく
罵倒 プレイ
55
「犬は劣っている」と種族ごと否定する言葉を浴びせられ続ける
尊厳破壊・崩壊 プレイ
55
一国の王子としての誇りを剥ぎ取られ、猫の下僕であることを自ら口にするところまで追い詰められる
ハーレム 性癖属性
55
複数の猫メイドが同時に王子を取り囲み、代わる代わる責め立てる場面が繰り返される
快楽拷問 プレイ
50
逃げ場のないまま快楽責めが延々と続き、焼きごてまで持ち出される容赦のない責めが並ぶ
羞恥 プレイ
45
敵対していた種族の女たちの前で男の部分を晒され笑われる恥辱が全編の基調になっている
匂い責め プレイ
45
猫メイドたちの匂いを嗅がされる場面が責めの主要な柱として繰り返し登場する
巨乳・爆乳 性癖属性
40
猫メイドたちの豊かな胸が着衣越しに強調され、密着して抱き込む構図が多い
足コキ プレイ
35
足で踏まれ、そのまま足で扱かれる場面が用意されている
焦らし・寸止め プレイ
30
射精を許されないまま引き伸ばされる焦らしが責めの手管として使われる
暴力 プレイ
25
足で踏みつけられる場面や、焼きごてを押し当てられる責めが含まれる
プレイ内容(含まれていそうな順) 匂い責め 言葉責め 足コキ 手コキ 顔面騎乗 焦らし フェラ 本番

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