一回り大きな身体に真正面から抱き締められ、胸で顔を塞がれ、密着したまま意識を刈り取られる処刑技まで持ち込まれる。技を掛けられている間は手も足も出せず、モモカの重みと体温に包まれたまま快感だけを送り込まれ続ける。自分にマゾの気質があると気づいていなかったケンヤが、その肉体を忘れられなくなっていく。
巨体に組み敷かれたまま男性器を責められて搾られる形の快楽責めが軸で、責める側は悪意ゼロの笑顔のまま無邪気に弄んでくる
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