人気度
1
マゾ度
67
(仮判定)
プレイ傾向
未判定
ボリューム
未判定
概要文(作品紹介冒頭より抜粋)
好きな後輩の靴下が、目の前にあったから。
ある夏の日。
「暑い」と言って毎度毎度、部室で靴下を脱ぐ後輩の涼子が、靴下を忘れて帰っていった。
秋斗はいつも部室で顔を合わせる後輩のことが好きだった。
だから、つい魔が差してその靴下を手に取ってしまい――匂いを嗅いでしまった。
――それが涼子の仕掛けた罠だ…
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