全裸で尻を突き出しアナルを舌と指で検査され、媚薬入りの食事を手づかみで食べさせられ、他人へのフェラ映像を見せられながら耳と睾丸だけをいじられる。足で作られた穴に自分から腰を振らされても射精は許されず、消灯後も繋がったまま朝を待たされる。責め方は温和で、痛みや人格改変ではなく一日分の焦らしが積み上がっていく。
射精を禁じられたまま一日を耐えられるかが体験の軸で、責める側は世話を焼くような温和さと、囚人として扱う冷たさを行き来する
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