抑えていた魔力を解放した彼女に密着されたまま、暗示とカウントだけで射精を伴わない絶頂を三度ほど重ねられる。射精はおあずけにされ続け、最後は尻尾で巻き取られて許される。前半は主人公自身の台詞と心の声が流れ、後半になるほど彼女が一人でリードする構成。
暗示とカウントによるドライ絶頂が中心で、射精はおあずけにされたまま脳を痺れさせる形で達し続ける。責める側は気遣いと好意を隠さないまま、少しだけSっ気を覗かせて追い込んでくる
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