耳の奥まで舌を入れられて鼓膜の先に触れられ、手足の力が抜ける、言葉が意味不明な音にしか聞こえない、笑えと言われれば勝手に口角が上がるという形で身体と心の制御を順に奪われる。射精パートでは手を動かす速度まで操られて寸止めを繰り返され、脳アクメパートでは高められては吸われる往復が休みなく続く。終わりには解除音声で丁寧に戻される
脳を吸われるドライ絶頂が目玉で、射精を目指す寸止めルートも選べる二本立て。責める側は人外らしい淡々とした態度で支配してくるが、痛めつける残忍さは無く、終わりには寄り添うように意識を戻してくれる
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