概要文
旧校舎の実験室で、自称天才の科学部部長に「性感帯開発」の実験体にされる助手のバイノーラル作品。耳舐め手コキでの射精管理から素股・騎乗位、初めてのアナルと前立腺の開発まで、甘やかされながら段階的に責められる。
評価メモ
マゾ度 58
催淫ハーブ入りの紅茶を飲まされたところから実験が始まり、「イくな」「イけ」を交互に言い渡されて射精を管理される。後半は初めてのアナルプラグからディルド、アナルビーズへと進み、フェラと合わせて精子が尽きるまで搾られ、頭がバグると表現される絶頂まで導かれる。ただし部長は終始よしよしと甘やかす態度で、恐怖や強制の圧はかからない
プレイ傾向
耳舐めと手コキで射精を細かく管理される前半から、アナルと前立腺を丁寧に開発されて手を使わずイかされる後半へ進み、部長は最初から最後までよしよしと褒めながら可愛がる態度を崩さない
付与タグ(13件)
プレイ内容(含まれていそうな順)
耳舐め 手コキ 射精管理 素股 乳首舐め 太ももコキ お腹コキ 本番 正常位 騎乗位 対面座位 ベロチュー アナル責め 前立腺責め フェラ 中出し
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