低周波の焦らしから骨盤底の脈動、意識が落ちる速度まで降りていくδ帯の調教へと順番に進み、どこで達しても音は待たずに次の実験パターンが始まる。頂上の来ない上昇音や高まりきったところで断ち切られる生殺しを経て、会陰に収束する絶頂まで運ばれる
射精ではなくドライオーガズム・脳イキへ導く構成で、骨盤底や会陰に響く低周波が中心。責める側は人格を持たず、実験パターンの番号だけが淡々と並ぶ無機質な温度で進む
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