問題児更生生徒会 ー連続搾精による人格矯正の記録ー PR
マンガ 2026-07-23
サークルぺにぺろん 作者ぺにぺろん
学校/学園連続絶頂逆レ言葉責め男性受け逆転無しおねショタ女性優位
人気度
21
マゾ度
91
プレイ傾向
甘マゾ 尊厳破壊 オス的 メス的
オス的 × 尊厳破壊
ボリューム
未判定

概要文

周りを見下す問題児の少年が、更生のために派遣された生徒会のギャルたちに徹底的な搾精で人格矯正される女性優位のおねショタ作品。体格差で抵抗を封じられ、謝っても反省しても搾り取られ続ける。逆転無し。

評価メモ

マゾ度 91

圧倒的な体格差で押さえ込まれ、手・口・胸とあらゆる方法で搾精され続ける。抵抗しても謝っても止めてもらえず、強者を自認していた少年が誠心誠意の謝罪を口にするまで搾り上げられ、人格そのものを矯正される

プレイ傾向

射精させること自体が更生の手段として繰り返され、ギャルたちは嘲笑と言葉責めを交えながら容赦なく搾り上げる

付与タグ(22件)

おねショタ 性癖属性
95
体格も体力も勝る年上のギャルたちに、少年が抱え込まれて搾り取られる構図で全編が進む
姉・年上 キャラクター属性
93
更生生徒会として派遣される女性陣は全員が主人公より年上の立場で、少年を子ども扱いしながら扱う
ギャル キャラクター属性
90
搾精を担当する生徒会メンバーがギャルとして描かれ、軽いノリのまま容赦なく搾り上げてくる
学生系 キャラクター属性
90
学園を舞台に、主人公も更生生徒会のメンバーも全員が学生
連続射精・潮吹き プレイ
90
謝っても反省しても休ませてもらえず、賢者タイムを許されないまま搾精が延々と続く
快楽拷問 プレイ
85
抵抗しても逃げ場がなく、あらゆる方法で射精させられ続けて快感そのものが責め苦になる
尊厳破壊・崩壊 プレイ
80
自分は絶対的な強者だと信じて疑わない主人公が、誠心誠意の謝罪と反省をするまでぐちゃぐちゃにされる
服従・屈服 プレイ
75
最初は必死に抵抗する少年が、搾精を重ねられて最後には反省の言葉を口にするまで追い込まれる
調教・洗脳 プレイ
70
『人格矯正』を目的に搾精が反復され、周りを見下す癖そのものを塗り替えられていく
体格差 性癖属性
70
長身のギャルと少年の圧倒的な体格差・体力差が抵抗を封じる要素として繰り返し押し出される
巨乳・爆乳 性癖属性
60
搾精する側の胸の大きさが強調され、パイズリなど胸を使った責めにも直結する
罵倒 プレイ
55
見下していたはずの相手から言葉で追い詰められ、生意気な態度を逐一咎められる
立場逆転 プレイ
55
自分を絶対的な強者だと信じていた主人公が、力でも快楽でも及ばず従わされる側に落ちる
嘲笑 プレイ
50
強がる少年の反応をギャルたちが面白がって笑い、余裕を崩さないまま搾り上げる
女尊男卑・女性優位社会 世界観
45
男尊女卑の考えを持つ主人公が、女性優位が徹底された関係の中で矯正されていく
敗北射精 プレイ
40
耐えようとする少年が抗いきれず射精させられ、そのたびに強がりを崩されていく
フェラ プレイ
40
口で咥え込まれて吸い上げられる搾精が、手や胸を使った責めと並んで繰り返される
ハーレム 性癖属性
40
生徒会という複数人の女性が一人の少年を囲んで代わる代わる責める構図がある
パイズリ プレイ
40
豊満な胸で挟み込まれて搾り取られる場面があり、搾精手段の一つとして使われる
監獄・幽閉・拘束 プレイ
35
逃げようとしても押さえ込まれ、身動きの取れない体勢のまま搾精を受け続ける
手コキ プレイ
35
手であやすように扱かれる搾精が導入から用いられ、休みなく続く
騎乗位 プレイ
35
上に跨られて動かされ、腰を振られるまま搾り取られる場面がある
プレイ内容(含まれていそうな順) 手コキ フェラ パイズリ 本番 騎乗位 言葉責め 顔面騎乗

近い性癖の作品

← → キーで前後移動 / r でランダム

本サイトはアフィリエイト広告プログラムに参加しており、リンク先での商品購入等により報酬を得ることがあります。(mazo-site実装時のプレースホルダー表示)

MAZO COLLECTOR

当サイトは成人向け(R18)の内容を含みます。
18歳未満の方はご利用いただけません。

18歳未満の方は退出してください