人類を救う志を持っていたはずの創造主が、肉体を作り変えられたうえで自分の生み出した乳の大軍に取り囲まれ、抗おうとしても乳圧に押し潰されて搾られ続ける。意思や理性に反したまま快感だけを注ぎ込まれ、最後には乳に溺れる赤ちゃん同然に扱われる
大量の乳房で挟み込まれ精を搾り取ること自体が目的として描かれ、責める側は母性たっぷりに甘やかしながらも創造主としての立場を崩していく
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