淫紋を刻まれた時点で射精の主導権を完全に奪われ、胸を見ただけ・罵倒されただけで漏らす身体にされる。降参のポーズを取っても胸を押し付けられれば暴発し、顔に座られ股間を靴で踏みにじられ、縄で宙吊りにされて睾丸を蹴り潰され、鞭で泣くまで叩かれて失禁する。数百回搾られながら一度もまともな射精は許されず、最後は自分から奴隷になることを受け入れてしまう
射精を没収され管理されること自体が責めの目的で、終盤にはペニスバンドと前立腺で女性側から犯される。責め手は一切甘やかさず、冷たく見下した声のまま罰と罵倒を積み重ねる
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