敵軍に捕らえられた少年が、殴られるでも切られるでもなく無数の淫肉と粘膜に全身を包み込まれ、逃げ場のないまま延々と搾られ続ける。爆乳に顔を埋められ身動きひとつ取れない状態で責めが積み上がり、抵抗の言葉が尽きた先で泣きながら快楽を懇願するところまで持っていかれる。母との思い出という最も個人的な記憶まで読み取られ、心の芯から崩されていく
乳首と全身の粘膜をひたすら舐め溶かされる受動的な責めが中心で、責める側は敵として少年の心を折るために快楽を使ってくる
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