初日は嫌がりながらも毎晩枕元に現れる淫魔に乳首を開発され、日が進むほど陰茎への刺激を取り上げられていく。後半はエネマグラで前立腺を子宮と呼ばれながら叩かれ、射精を超える絶頂を繰り返すうちに、訪れを心待ちにする自分に気づかされる。擬音と自分のメス喘ぎで脳を埋め尽くされ、考える余地ごと奪われたまま七日目を迎える
乳首と前立腺だけで達することが目標に据えられ、陰茎への刺激は日ごとに取り上げられていく。責める淫魔は穏やかな低音で手順を教え導きながら、下品なメスだと囁き重ねてくる
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