快楽中毒アナルオナホのつくりかた。 PR
マンガ 2024-01-01
サークル蟻地獄
おもらし男性受け触手機械責め人体改造男の娘快楽堕ち本番なし
人気度
76
マゾ度
95
プレイ傾向
甘マゾ 尊厳破壊 オス的 メス的
メス的 × 尊厳破壊
ボリューム
漫画43P(+おまけ1P・表紙1P)

概要文

捕まって売られた狼族の男の子が、サキュバス直営ペットブリーダーでオナホマシンとアナルゼリー漬けにされ、前立腺を開発されて立派なペットに育てられるまでを描く調教漫画。責めは装置と触手のみで本番行為は無し。

評価メモ

マゾ度 95

売られた先の施設で装置に固定され、催淫ゼリーを流し込まれて前も後ろも同時に責められ続ける。暴れても止まらず強制絶頂を重ねられ、意識がアナルへ向くよう段階的に仕込まれた末に、性格も身体も出荷用のペットとして作り替えられて終わる

プレイ傾向

アナルゼリーと前立腺開発でお尻中心の絶頂へ作り替えられていき、責める側は施設の商品を育てる業務として淡々と装置を操作し、値の付くペットに仕上げていく

付与タグ(20件)

調教・洗脳 プレイ
92
最初はペニスの快感から入り、段階を追ってアナルへ意識が向くよう仕込まれ、無意識に性感へ従順になるまで作り替えられていく育成過程がそのまま作品の骨格になっている
機械責め(男性受け) プレイ
90
オナホマシンやアナル用の器具といったサキュバス特製の調教装置が責めの主役で、人型種族の手による責めは一切なく、装置に固定されたまま延々と搾られ続ける
異種族系 キャラクター属性
80
サキュバスを除いた登場人物は狼族の少年とマスコット体型の魔族の取材班で、人間は登場しない
メロメロ・快楽堕ち プレイ
78
言い訳を並べながらも快楽から逃げられなくなり、最後は完全に落ちて自ら商品としてのペットに収まる
前立腺責め プレイ
75
アナルゼリーと器具で前立腺を集中的に開発され、自分から尻を使いたがるようになるまで仕込まれる
首輪・ペット化 プレイ
72
ペットブリーダー施設の「1匹」として入荷され、立派なペットに育て上げて出荷するという扱いが全編の前提
服従・屈服 プレイ
70
やんちゃで荒れていたオス犬が暴れて抵抗するところから始まり、快楽で手懐けられて従順になるまでの弧が丁寧に描かれる
監獄・幽閉・拘束 プレイ
65
売られて施設に収容され、暴れても装置に固定されたまま脱出できない状況が最後まで続く
快楽拷問 プレイ
62
拘束されたまま前も後ろも同時に責められ、限界を訴えても装置は止まらず快楽を注ぎ込まれ続ける
奴隷・家畜扱い プレイ
60
盗賊として捕まった後に売られ、育成対象の家畜として番号のように扱われ商品化されていく
ファンタジー系 世界観
60
盗賊・獣人・魔族が当たり前に存在し、サキュバス直営のペットブリーダーが産業として成立している世界観が前提
連続射精・潮吹き プレイ
60
強制絶頂を繰り返し与えられ、ゼリー射精を含む連続絶頂で休ませてもらえない
事務的責め プレイ
55
広報担当のチーフサキュバスが取材班に手順を解説しながら育成を進める、業務としての調教という体裁が全編を通す
ドラッグ・媚薬・淫紋 プレイ
55
催淫作用のあるゼリーや薬剤を尻に流し込まれ、感度を強制的に引き上げられた状態で責められる
去勢・無能化 プレイ
55
調教の進行に伴って陰茎が縮小し、最終的に使い物にならない形へ変えられ、異形の性器のようになった部分を愛でられるおまけまで付く
尊厳破壊・崩壊 プレイ
55
情に厚く正義感もあった獣人の少年が、意地を張る言葉ごと快楽で崩され、商品として値を付けられる存在に落とされる
触手(男性受け) プレイ
45
触手が体を押さえつけながら尻と性器の両方に絡み、装置と併用して逃げ場を塞ぐ
サキュバス・淫魔 キャラクター属性
45
施設を運営するチーフサキュバスと現場担当が登場するが、直接手を下さず装置の操作と解説に回る
放尿・おしっこ(男性受け) プレイ
25
尻を責められて我慢できずおもらししてしまう場面がある
男の娘 キャラクター属性
20
責める側は装置と触手で、ペット化されていくのは中性的な狼族の男の子側という構図
プレイ内容(含まれていそうな順) アナル責め アナルオナニー 前立腺開発 アナルゼリー注入 機械オナホ 触手 強制絶頂 連続絶頂 おもらし 膨腹 陰茎縮小

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