自分から通う場所という前提のまま、ガラス越しに腋・胸・尻・足裏を順番に見せつけられ、扱く速度も射精のタイミングもすべて向こうが決める。トラックごとに出させられては出した精液を嘲られ、最後は足裏に挟まれて空になるまで搾られるが、終わればそのまま部屋を出るだけで後に残る変化は描かれない。
溜め込んだ精液を吐き出させること自体が目的の場所という設定で、カウントダウン射精と足コキによる搾り取りが快感の中心。責める側は嫌悪を隠さず、仕事として淡々と見下し続ける。
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