羞恥のオネショ治療園 PR
マンガ 2026-05-23
サークル恥辱庵 イラストユノギ
おもらし癒し女装羞恥/恥辱男性受けおむつスパンキング
人気度
8
マゾ度
55
プレイ傾向
甘マゾ 尊厳破壊 オス的 メス的
メス的 × 甘マゾ
ボリューム
カラー29ページ

概要文

オネショの治らない大学生・佑真が治療園に入園し、担当になった年下の女の子・凜香にオムツをあてられトイレトレーニングを受けるカラーコミック。漏らすたび下のクラスへ落とされていく。直接的な性的表現は無し。

評価メモ

マゾ度 55

入園初日、6頁をかけて脚を抱え上げられオムツをあてられ、小さなおちんちんを年下の保母に笑われる。夜のオネショは治らず昼間のお漏らしまで始まり、そのたびに下のクラスへ移されて世話される度合いが増していく。直接的な性的表現は無く、羞恥と幼児扱いが体験の中心

プレイ傾向

射精や挿入の描写は無く、オムツ替えと幼児扱いによる羞恥が体験の中心で、担当の凜香は終始優しく世話を焼きながら恥ずかしがらせてくる

付与タグ(11件)

幼児退行・赤ちゃん扱い プレイ
95
オムツをあてられる最初の場面だけで6頁を費やし、脚を持ち上げられて股間を拭かれ、赤ん坊そのものとして世話を焼かれる。以降も全編がトイレトレーニングと園児扱いで進む
妹・年下 キャラクター属性
93
登場するヒロインは担当保母の凜香ただ一人で、大学生の佑真より年下の女の子として描かれる
羞恥 プレイ
90
大学生にもなってオネショが治らないことを園で公にされ、年下の女の子の前で下半身を晒しながらオムツをあてられる恥ずかしさが全編の主題
立場逆転 プレイ
70
大学生の佑真の担当保母が年下の女の子・凜香であり、年齢の上下がそのまま反転したまま指導される側に固定され、おもらしのたびさらに下のクラスへ移されていく
服従・屈服 プレイ
50
最初は羞恥に抗っていた佑真が、凜香の優しい指導を受けるうちに段々と素直にオムツと世話を受け入れるようになる
放尿・おしっこ(男性受け) プレイ
45
夜のオネショが治らないばかりか昼間のお漏らしまでするようになり、排尿そのものを保母に管理・記録され続ける
嘲笑 プレイ
30
オムツをあてられる最中、小さなおちんちんを年下の凜香にくすくすと笑われる
調教・洗脳 プレイ
30
トイレトレーニングという反復的な指導の形で、排泄と着替えを他人任せにする習慣を身体に覚え込まされていく
学生系 キャラクター属性
30
主要人物2人のうちマゾ役の佑真が大学生という設定で、その年齢と園での扱いの落差が話の起点になる
暴力 プレイ
15
お仕置きとしてお尻を叩かれる場面があるが、指導の一環として軽く扱われる
女装・女性化 プレイ
12
下のクラスへ落とされるにつれて着せられる園児らしい服装に、女児めいた要素が混じる
プレイ内容(含まれていそうな順) おむつ交換 おもらし トイレトレーニング 幼児扱い ちんちん弄り スパンキング 羞恥

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