身に覚えのない疑いをかけられた末に家へ押しかけられ、耳を舐められながらズボン越しに亀頭を引っかかれて我慢汁を垂れ流す。屋上でも図書室でも相手が場所と行為を決め、皮肉と侮蔑を浴びせられながら搾り取られていくが、後半は主人公側からも貪る展開になり、二人で戻れない関係に沈んでいく
耳舐めとカリカリ責めから口内射精・中出しまで、射精させることが行為の目的として据えられ、責める側は丁寧語のまま皮肉と侮蔑を投げつける冷たい距離感を保ち続ける
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