身体は密着させておきながら自分にだけは絶対に触らせず、格下と見ていた友人や実の弟に抱かれた話を一つ残らず聞かされる。勃起を見抜かれて許可を出され、煽られるまま惨めに射精するところまでが毎トラック繰り返される
耳元の報告と煽りで射精まで追い込まれる構成が全編を貫き、責める側はヘタレだった過去を笑いながら軽蔑混じりに接してくる
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