部屋に入るたび速度も回数も止めるタイミングもすべて指定され、鍵が無ければまた別の部屋で無意味に追い込まれる。4階から5階では寸止めが重なり、ようやく射精できると思った部屋でもまた止められる。台詞を復唱させられ、くすくす笑われながら最上階まで我慢を強いられるが、身体や人格が変えられるところまでは行かず、達した後は屋敷を出て終わる
最上階の射精部屋に辿り着くまで射精を禁じられ、出させること自体がゴールとして扱われる。責める側は「お兄様」と呼びながら汚い言葉を避け、甘い声のまま見下してくる
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