秘密を掴まれた時点から主導権は完全に幼馴染の側にあり、しごく速度も体勢も射精の可否も全部向こうが決める。オナニーを許してもらえない焦らしから始まり、恥ずかしいセリフの連呼、ガニ股や服従のポーズ、犬の鳴き真似と芸、写真撮影を経て、射精には惨めな条件を突きつけられる。耳舐めと吐息で射精感を煽られながら我慢を強いられ続け、最後には対等だった関係が主従に置き換わっている
射精の許可を握られ、寸止めと我慢を繰り返した末に懇願させられる射精管理が軸。可愛らしい甘い声のまま、オスとしての否定や犬扱いで惨めさを煽ってくる甘辛の責め方
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