自分で扱くことを禁じられ、扱いてよい回数も射精の許可もすべて彼女の一言で決まる。キスを期待させられて真似だけで終わり、告白を強要されながら回数を数え、爪で乳首を引っかかれ、彼女の形を型取ったオナホに惨めに腰を振らされる。痛みや怒声は無いまま、上下の位置だけが最後まで動かない
扱く回数と射精の許可を握られる射精管理が主軸で、乳首を爪で責められる場面も繰り返し挟まる。ゆかり様は人間扱いせず見下し続ける冷たい態度を崩さないが、期待を持たせるご褒美も適度に与えてくる
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