マゾだと打ち明けた時点から主導権は完全に先輩の側にあり、上履きやローファーで頭を踏まれ、机や床に押しつけられたまま扱かれる。責めは月日を追うごとに乱暴さを増し、主人公はいじめられる側として固定されていくが、関係そのものは愛情に支えられたまま続く
上履きやローファーの足で踏まれながら扱かれ射精させられる場面が中心だが、責める先輩の言葉が乱暴になるのは彼氏のためで、不安がる頃合いには自分から気づいて安心させてくれる
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