性器には一切触れられず、耳元の吐息と囁き、猥談での問い詰め、密着したキスだけで一方的に昂ぶらされ続ける。叔母がどこまでやるかを毎回決め、甥は受け取るだけの側に置かれる。射精の場面は描かれず、昂ぶりを抱えたまま次の年月へ移っていく
オナニー事情を暴かれ射精を煽られる猥談混じりの耳責めが中心で、絡んでくる叔母は終始甥への好意と親しみを隠さない
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