射精を禁じられたまま電子音のテンポだけで37分間しごかされ、遅い→速い→遅いの緩急とカウントで何度も寸前まで追い込まれる。終盤には嘘の射精許可カウントダウンを仕掛けられ、我慢しきれず出せば睾丸マッサージとアヘ顔強要が追加された追撃のオナニーが待つ
射精の可否そのものを電子音とカウントで管理される構成で、責める側は最後まで感情を見せず、精液を廃棄物として扱う距離感で接してくる
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