夢の中で射精直前まで追い込まれたところでお預けされ、その状態のままカフェへ出勤。周囲に見えない二人に両耳と両乳首を狙い撃ちされ、声を出すことも身動きもできないまま涙を流すほど追い詰められる。お手洗いでは金縛りで腰振りの速度まで支配され、電車でもカウントダウンを掛けられて、一日を通して射精のタイミングを完全に握られ続ける
両耳舐めと同時に両乳首をカリカリと責められる場面が軸で、射精の許可も二人が握る。からかい混じりでも根底は甘く、最後は好き好きと囁かれながら添い寝で甘やかされる
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