毒で意識を奪われ、防音の地下室で鎖に繋がれた状態から行為が始まる。逃げようとしても長い尾に絡め取られて連れ戻され、蛇の舌のフェラ、尻尾で抱え込まれたままの騎乗位、爆乳での洗体パイズリと朝まで搾られ続ける。中盤には媚薬毒を盛られた主人公が逆に押し倒す一幕もあり、受けと攻めの両方が描かれる。暴力的な責めは無く、終始愛情を注がれながら囲われていく
口内射精と中出しを重ねる孕ませ交尾が体験の軸で、責める側は監禁しながらも一途な愛情と甲斐甲斐しい世話で包み込んでくる
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