断れば一族に神罰が下るという状況で婿に差し出され、婚姻の儀では金縛りのまま両側から胸を押し付けられて搾られる。以降も前後から挟まれ、後ろを尻尾で掘られながら中に出させられる、雄の潮を吹かされるなど、主導権は最後まで二人の手にある。責め自体は徹底して甘く、外へ出ることだけは叶わないまま現世の縁が薄れていく
胸と手で搾り取られる場面が多い一方、後ろを尻尾で責められての射精や雄潮吹きも用意され、二人は終始「可愛い」と囁きながら赤子をあやすように甘やかしてくる
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