個室で便器にまたがらされたまま、正体がバレないよう声を殺して尻を使われ続ける。息遣いと肉のぶつかる音だけが漏れ、客が代わればそのまま次の男に奥まで突かれてオホ声で泣かされるが、行為自体は本人が選んだ売春で、終われば日常に戻る
後ろから貫かれ続ける受け身の快感が体験の中心で、合間に手で扱かれて射精もさせられる。抱く側は罵倒も見下しもせず穏やかに交わるが、次の客がすぐ入ってくる性処理役という立場は変わらない
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