「ダメよ。断る権利なんてないの」と耳元で告げられたまま、目隠しをされ四つん這いにされて椅子代わりに座られ、下品な蔑称を並べられながら射精のタイミングまで全て握られる。痛みや破滅はなく、最後は好きだと囁かれて終わるが、囁きと言葉責め無しではいられない身体に作り変えられていく
耳舐めと乳首責め、目隠しでのアナル責めが射精管理と並んで責めの柱になっており、蔑称を浴びせながらも常に好きだと囁いて可愛がってくる甘さが最後まで崩れない
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