見ただけで自我が崩れる魅了に当てられて失禁し、腰が砕けて逃げられないまま淫魔に見初められる。以降は十畳一間に居着かれ、抗おうとしても更に甘やかしで押し潰され、精気を吸われながら優越感を煽られ続ける。嘘喘ぎを見抜かれた上で「もうちょっとする?」と続きを促されるなど、主導権は常に相手側にある
精気を糧とする淫魔に射精そのものを目的として搾り取られる情事が中心で、責める側は人間嫌いでありながら主人公にだけは執着し、徹底して甘やかしながら優越感を煽ってくる
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