扉のない部屋で射精するまで出られないと告げられ、ペースも触っていい場所も全て彼女の指示通りにしか動けない。1秒1コキの遅さで焦らされ、ちんぽを取り上げられて乳首をカリカリ引っかかされ続け、終盤は分身した5人分の掛け声と両耳舐めで頭が回らなくなったまま、許可の下りたタイミングでようやく一度だけ出させてもらえる
乳首をさわさわ・くるくる・カリカリと執拗にいじらされる時間が長い一方、全ては濃い一発の射精へ向けた積み上げとして構成される。責める側は「上手よ、坊や」と褒めながらご褒美を挟み、意地悪さより丁寧なもてなしが勝る
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