施術台代わりのベッドに寝かされ、これから使う道具を並べて見せられてから順に挿れられていく。焦らされながら少しずつアナルを開かれ、指と器具でひたすら前立腺を転がされ続けて、抵抗する理由も余地もないままトロけ顔にされる
アナルと前立腺の開発が快楽の中心で、射精させること自体は目的になっていない。責める先生は不安も性癖もまるごと受け止める優しさで接しつつ、年下を好きに責めて愉しむ表情も覗かせる
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