故郷を焼いた鬼の巣に連れ帰られ、母と呼ばされたまま種付けの権利を賭けた争いに放り込まれる。負ければちんぽ虫の刑という改造が待つ状況で、屈辱を与えられるたびに快感とすり替えられ、双子の対等だった関係まで上下に作り変えられていく
種付けの権利という形で射精する資格そのものを賭けさせられる展開が軸で、ママとして可愛がる甘さの裏で敗者には改造刑と屈辱が用意されている
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