王女が体位も射精のタイミングも握り「抜いたら厳罰」と中出しを命じてくるが、耳元では平民オスの独占欲や下品な欲望を王女自身が代弁し続けるため、搾り取られる側でありながら征服する側としても描かれる。責め立てられる場面と、王女を組み伏せて注ぎ込む場面の両方がある
全編が中出しと搾精をゴールにした構成で、ぴゅっぴゅコールに合わせて射精まで導かれる。王女はクールな種オス扱いの建前を保ちながらも媚びるように甘やかし、最後は母親のように包み込んでくる
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