催淫ハーブ入りの紅茶を飲まされたところから実験が始まり、「イくな」「イけ」を交互に言い渡されて射精を管理される。後半は初めてのアナルプラグからディルド、アナルビーズへと進み、フェラと合わせて精子が尽きるまで搾られ、頭がバグると表現される絶頂まで導かれる。ただし部長は終始よしよしと甘やかす態度で、恐怖や強制の圧はかからない
耳舐めと手コキで射精を細かく管理される前半から、アナルと前立腺を丁寧に開発されて手を使わずイかされる後半へ進み、部長は最初から最後までよしよしと褒めながら可愛がる態度を崩さない
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