寄生虫の作用で自分では抑えられない性衝動に襲われ、眠っている相手に飛びかかってしまうところから始まる。手を添えられ、足で挟まれ、恥ずかしがる姿を見られながら自分で動くよう言い聞かされ、最後は身を差し出されて中に放つ。ただし責める側は一貫して守護者として気遣い続け、終わった後は無事に元の世界へ帰される
体内の虫を出すために射精そのものがゴールとして扱われ、手・足・本番と手段を変えて精を絞られる。責める側は「必ず守る」と誓った通り、罪悪感に怯える主人公を抱きしめて慰めながら最後まで庇護し続ける
← → キーで前後移動 / r でランダム
本サイトはアフィリエイト広告プログラムに参加しており、リンク先での商品購入等により報酬を得ることがあります。(mazo-site実装時のプレースホルダー表示)