大好きな母が別の男に何をされたかを本人の口から聞かされながら扱かれ、目の前でオナニーを命じられ、出せないまま貞操帯を掛けられる。許可が下りても射精はゴミ箱に、精液は「殺処分」と呼ばれ、口調は最後まで甘いまま逃げ場だけが塞がれていく
手コキとオナサポで射精の許可を握られ続ける構成で、母は終始優しい声のまま、精液や息子の存在そのものを軽んじる言葉を重ねてくる
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