左右の耳を別々のリズムで舐められ続け、逃げ場のないまま脳が溶ける感覚に追い込まれる。隠していたマゾ願望を先回りして言葉にされ、射精のタイミングも焦らしも全て相手任せのまま、白目を剥いて痙攣するまで何度も搾られる
耳をそのまま性器のように犯され鼓膜から脳でイかされる構成で、責める側は甘く可愛がりながら「マゾオス」と呼んで見下す甘サドの温度を保ち続ける
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