ゼロまで数え上げられては直前で手を止めさせられる寸止めが30回以上、ほとんど休みなく積み上がる。出していいのは我慢汁だけと言い渡され、射精音とぴゅっぴゅのセリフに合わせて出てもいない射精のふりを繰り返させられ、最後まで本当の射精は許されない
射精させるかどうかだけを徹底的に握られ、カウントダウンと寸止めでペニスを追い込まれ続ける。責める側は上品な口調のまま欠陥品と嘲り、唾を吐きかけ、耐えた努力も無駄だと突き放してくる
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