根元をベルトで縛られたまま扱かれ、キンタマを揺らされ叩かれ、出し切ったと訴えても手が止まらない。先輩マゾウシが『ゴミジジイ』と怒鳴られながら搾られる光景を見せられた後、自ら人権を放棄して処置を受け、屈辱的な名前を与えられて牧場の家畜として飼われる立場に落ち着く
射精させて濃いザーメンミルクを搾り取ること自体が目的の手コキ・金玉責めが中心で、責める側は人権を否定し罵倒しながらも、酪農家として家畜への愛情を込めて可愛がってくる
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