私が育てました PR
ボイス・ASMR 2025-12-13
サークルありがた屋 声優御子柴泉 イラストネメJIS シナリオペンポリピン 作者ありがた~い私
癒し手コキオナニーSMスパンキング乳首責め逆アナル女性優位
人気度
31
マゾ度
59
プレイ傾向
甘マゾ 尊厳破壊 オス的 メス的
オス的 × 尊厳破壊
ボリューム
約66分

概要文

男性を食用ザーメンミルクの家畜『マゾウシ』にする搾精酪農制度が定着した世界。実演販売のお姉さんに一目惚れして牧場見学に応募したアナタが、罵倒混じりの搾精を見せられ、手コキ体験を経て人権を捨てた家畜になるまでの音声。

評価メモ

マゾ度 59

根元をベルトで縛られたまま扱かれ、キンタマを揺らされ叩かれ、出し切ったと訴えても手が止まらない。先輩マゾウシが『ゴミジジイ』と怒鳴られながら搾られる光景を見せられた後、自ら人権を放棄して処置を受け、屈辱的な名前を与えられて牧場の家畜として飼われる立場に落ち着く

プレイ傾向

射精させて濃いザーメンミルクを搾り取ること自体が目的の手コキ・金玉責めが中心で、責める側は人権を否定し罵倒しながらも、酪農家として家畜への愛情を込めて可愛がってくる

付与タグ(22件)

奴隷・家畜扱い プレイ
95
男性が人権を放棄して『マゾウシ』という乳牛同然の家畜になる世界が前提で、搾精師のお姉さんに頭数で数えられ、キンタマの音を確かめられ、屈辱的な名前を付けられて牧場の所有物として飼われる
女尊男卑・女性優位社会 世界観
95
食糧難対策として男性を食用ザーメンミルクの生産家畜にする搾精酪農制度が百年続き、人権放棄が制度として組み込まれた世界が全編の前提になっている
姉・年上 キャラクター属性
93
登場する女性は佐渡田みかん一人だけで、終始ふわふわあまあまな年上のお姉さんとして接してくる
童貞 性癖属性
92
聴き手はお姉さんに一目惚れし、マゾウシになればセックスできると勘違いした童貞として設定されている
清楚 キャラクター属性
90
唯一のヒロインである彼女は優しく爽やかな声質の清楚なお姉さんで、その口から人権否定と激しい罵倒が出てくる落差が魅力になっている
手コキ プレイ
82
国家資格を持つ搾精師の手で根元をベルトで縛られたままシコシコと扱かれ、カウントダウン射精のあとも間髪入れずに手コキが再開される
尊厳破壊・崩壊 プレイ
78
『ゴミオジサン』『ケツマンベンキ』といった名で呼ばれる先輩たちを見せられた末、自分も人権を捨てて『アナルホジホジ シコシコジャンキー ザコマゾドレイ』と命名される
破滅 プレイ
72
日常に戻れる保障付きの手コキ体験から、人権放棄の手続きと身体処置を経て、人間としての生活には二度と戻れない家畜の身に落ち着く
罵倒 プレイ
68
爽やかな声のまま『鳴け! ゴミジジイ!』『気持ち悪いクソマゾですよね~?』と激しい暴言を浴びせながら搾精する
連続射精・潮吹き プレイ
58
出したばかりで力の抜けたところに『うっそだぁ~w こんなにガチガチなんだからまだまだ出せるよ』とシコシコが再開され、休ませてもらえないまま何度も搾り出される
調教・洗脳 プレイ
50
見学と称して他のマゾウシの搾精を見せ、才能があると褒め、体験射精をさせるという段取りで少しずつ家畜化へ導かれ、『少し調教したらもっとたくさん出せるようになるかもね』と先を示される
嘲笑 プレイ
48
『普通人権を放棄なんてしませんよ~w』『バレバレですよ~w』と、優しい口調のまま余裕たっぷりに小馬鹿にされる
前立腺責め プレイ
42
アナルほじほじとディルドでのグチュグチュが名付けのトラックで施され、子マゾウシのケツマンコ責めも見せつけられる
騙される プレイ
40
実演販売で優しく声をかけてくる誘いが、実は新人マゾウシを見繕う勧誘企画だと知らないまま牧場に足を運ぶことになる
乳首責め プレイ
36
マゾウシ化の処置後に乳首の感度チェックを受け、子マゾウシへの乳首責めも間近で見せられる
羞恥 プレイ
32
アナルとチンポの癖をそのまま並べた長い蔑称を正式な名前として発表され、それを自分の呼び名として受け入れさせられる
オナサポ プレイ
32
カウントダウンに合わせて射精させられ、名付けの場面では射精後に自分でシコシコするよう促される
事務的責め プレイ
30
セックスもパイズリもしない、あくまで酪農家の仕事として搾精が行われ、恋愛感情もエロい感情も家畜には向けられない
首輪・ペット化 プレイ
30
頭数で管理される家畜でありながら『大事なサドタファームの家族』としてキンタマをなでなでされ可愛がられる
焦らし・寸止め プレイ
28
根元をベルトで縛られて射精できない状態のまま扱かれ、キンタマをペチペチと弱く叩かれてもどかしい痛みを溜めさせられる
暴力 プレイ
28
キンタマ叩きとキンタマ殴り、スパンキングが搾精の一環として繰り返される
機械責め(男性受け) プレイ
14
見学コースでは搾精器がセットされる場面があるが、聴き手への責めは基本的に手による
プレイ内容(含まれていそうな順) 手コキ 金玉責め 言葉責め アナルほじり 乳首責め スパンキング ディルド カウントダウン射精 射精管理

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