許可なく勃起することさえ咎められ、射精のたびに玉蹴りの回数が加算されていく。四つん這いで靴下を嗅がされ、顔を尻で踏まれたまま足で扱かれ、最後は自分から足を広げて蹴られ、蹴られたことに礼を言わされる。声は終始優しい丁寧語のまま、社会人としての理性が剥がされ、ママ抜きでは射精できない状態へ導かれる
射精の許可・回数・タイミングをすべて握られ、玉蹴りの回数が射精ごとに増えていく搾精中心の構成。責める側は母性的に甘やかしながら、同じ声で社会人失格の烙印を押してくる
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