朝ベッドに潜り込まれるところから始まり、匂いを嗅がれ服を脱がされ、全身を舐め回されてそのまま咥えられる。素股から騎乗位、アナルまで全て相手の理屈と腰の動きで進み、主人公は耳を舐められながら受け続けるだけ。強制も苦痛も無く、甘い密着の中で主導権だけを握られている
耳舐めと乳首舐めを織り交ぜつつも射精させることを軸に据えた奉仕が続き、責める側は好意を隠しきれない溺愛の温度で終始接してくる
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