憧れられていた後輩の前でマゾだと暴露され、泣かれながらもオナニーと告白を続けさせられる。終盤は股間を蹴られ顔とペニスを踏みつけられながら短歌をひねり出させられ、足裏の精液を舐め取らされる。二人の玩具として扱われ、楽しませられなければ捨てられると突きつけられたまま射精まで追い込まれる
シコシコ連呼とカウントダウンで射精そのものを追い込まれる構成で、責める側は死ね死ねと囁き粗チンを嘲りながら、玩具として捨てるとまで言い放つ
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