マゾ通いを教え子に知られた弱みから始まり、ネクタイで目隠しされ、ベルトで拘束されたまま乳首とパンストの足で追い上げられる。「待て」で何度も止められ、許可が出るまでイけないマゾ犬として扱われるが、責める声は終始甘く、おねだりすれば最後には応えてもらえる。
耳ふぅと囁きで昂らされながら射精の許可を管理され、足コキや生ハメで抜かれる流れが主軸。犬扱いや小馬鹿にする煽りも「かわいい」という好意が下敷きで、最後はラブラブな中出しへ向かう。
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