入所初日に貞操帯を施錠され、以後は射精の可否も回数も職員の裁量になる。乳首や太ももで感じてはいけないと言い聞かされながら耐えられない責めを続けられ、一日一回のご褒美射精まで禁欲を強いられる。治療という建前のまま、マゾ性だけが着実に深められていく
貞操帯と一日一回のご褒美射精という形で射精そのものを管理される構成が骨格で、乳首や後ろを責められてマゾイキさせられる場面も挟まる。職員は丁寧語で甘やかしながら世話を焼く一方、こちらの我慢できなさを余裕を持って小馬鹿にしてくる
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