概要文
マゾ撲滅を掲げる委員会の二人が男子校に現れ、VRヘッドセット越しに女性優位の理論を講義する。色仕掛けと罵倒で末期試験にかけられ、マゾ認定された生徒は放課後の補習で人権放棄誓約書を書かされる。
評価メモ
マゾ度 79
講師二人はほとんど触れてこず、女性がいかに上位種かという理屈と色仕掛けだけで抵抗を崩してくる。末期試験でマゾと断じられた後は体育館で二人対数百人の構図に置かれ、人権の一部を委員会へ委譲する誓約書を自分の手で書かされる。踏みつけの音とともに権利が踏み躙られ、エリートだった自覚ごと女性崇拝側へ塗り替えられる
プレイ傾向
直接触れられることはほとんどなく、女体を見せつけられながらの指示で射精まで導かれる構成。責める側はマゾ猿と切り捨てて見下し、優越感を隠さないまま嬲ってくる
付与タグ(22件)
プレイ内容(含まれていそうな順)
言葉責め 囁き 耳舐め オナサポ 見抜き 精神支配 踏みつけ 誓約書記入 本番なし
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